Diary of bicycle life

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疲労

疲れてるのは僕だけじゃないのね
1シーズン使用したバイクもしっかりメンテナンスしてあげないと
とりあえず修善寺の試走で曲げてしまったホイールを修正
振れ取りでなんとかなったよ 危ない危ない
回転はすごくいいけど 横剛性はクロスマックスのほうが明らかに上だね
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週末は久し振りにロードに乗ろうかな
山にも行きたいけど・・・

そうそう 今期の最終ランキング出ましたね
39位だそうです 微妙にランキングダウンだわ
でも29erに乗り換えたばかりだし 想定範囲内かな
今年はこれでいい 来年伸びればいい 手ごたえはあるんですよ
まだまだこれからだね



 
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by kaazzu937 | 2008-10-30 22:10

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車の排気ガスが暖いと感じる季節がやってきた
気がつけば10月も終りですね

一年なんてあっという間だな

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帰りは少し遠回り 寒くもなく暑くもなく とても走りやすい
この冬の間に何をするべきか そんなことを考えつつ
もっともっと強くなる そのために  
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by kaazzu937 | 2008-10-29 09:20

JCF J2 shuzenji

レース名:    JCF J2修善寺大会
場所:       静岡県サイクルスポーツセンター特設コース
開催日:     2008/10/26
天候:       雨のち曇り
結果:       10位

バイク     08 GARY FISHER SUPER FRY 19"
ホイール   08 MAVIC CROSS MAX 29er
サドル     SANMARCO PHOBOS
タイヤ     BONTRAGER Jones ACX 29/2.2 Tubeless ready F/R 1.8bar 
ペダル    crankbrothers eggbeater SL shrot spindle

連戦の疲れなど関係ない 好きで走っているのだから

今年もこれで最終戦 正月早々の指の怪我 全日本直前の交通事故
何度も折れそうになったけど なんとかここまでたどり着いた
メカトラや上手く噛み合わないレースも多かった
その度に家族や仲間や多くの人に助けられ励まされ支えられやってこれた
ありがとう 感謝の気持ちを忘れないでいよう これからもずっと
 

J2ということもあり会場の空気は少しだけ緩い感じではあるけれど
そんな思いもスタートを切ればどこかへ吹き飛んでいってしまう
参加人数も少ないせいもありスタートは1列目
号砲とともに全開で飛び出す

去年のこの大会でもそのつもりだった 
しかしその時の僕には残念ながらそのスピードと勇気が足りなかった
だけど今年は違う もちろん29erのおかげであることもそうだけど
一瞬でも躊躇することなく踏みきった 勇気をもって

「瞬間だけでもいい トップを走りたい」

スタート後の長い舗装路の中盤で前を行く選手をかわし一気に前へ
やってやった 前には誰もいない 最高の気分
最初のSTの入り口をアウターにかけたまま一気に駆け上がる
跳ね上ろうとするバイクを全身で抑えこむ
明らかにオーバーペース
もうこの時点で心拍はレッドゾーンだ
だけど関係ない 1周も走りきれずに終わったっていい
このトップの座は誰にも渡したくない
1秒でも長く 遠くまで 

自分の殻を 自分のレベルを 自分の意識を 自分のイメージを
全てを越えるには勇気をもってそこから飛び出すしかないのだ
多少 無謀であるとしてもそれでいい
何も守るものなどないのだから

「僕等はポイントの為に走っているのではない」

STにトップで入る
誰かがミスをしたのか後方と少しだけ差がついたようだ
しかしそれもほんの1分か2分か・・・
少し開けた上りパートで3人ほどに左右からあっさり抜かれる
そりゃあ彼らはプロなのだから当然だ
せっかくのスタートダッシュを無駄にしたくはない
その先の狭いSTで後方に蓋をして心拍が落ち着くのを待つ
サイテル横の舗装路区間で何人かに抜かれるもまだまだトップ10以内をキープ
とにかく下り区間に入るまでなんとか粘ればその先で充分休めるはずだ

なんとか順位を落とすことなく下りパートに入り一安心
その時点で順位は5位か6位だったはず
このままの順位で頑張っていこう そう思った矢先だ
Fディレイラーにチェーンが噛み込んだ
走りながらクランクを前後に回しトラブル解消を試みるも直らず
しかたなくバイクを降り指先でこじるようにチェーンを引っ張り出す
その間30秒ほどか・・・ 焦りはないが永遠にも感じるもどかしさ
ここで一気に5~6人に抜かれた せっかくのスタートダッシュが・・・

レースは7周
前日までの予定では8周回のはずだったがスポーツクラスのスタート後に突然の雨
しかもかなり本降り そのためコンディション不良が予想され周回数がカットされた
それにしても1周20分で走っても2時間20分 長い・・・
トップは2時間ほどでレースを終えるだろう
タイヤ選択は迷うところだったが先週に引き続きジョーンズをチョイス
試走ではパイソンで走ったものの2~3箇所だけトラクションコントロールをシビアにしなけらばならない所があったのでこちらを選択
STと下りに関していえばパイソンのほうが断然速く走れるのだがレースになれば必ずしもそれが正解とはいえない 
迷ったらハイグリップ つまらないミスもグリップの高いタイヤであれば粘りが効く
リズムを大事にしたい それとなるべくバイクから降りたくない
たとえ押したほうが速くても押すのは嫌いだ 僕はマウンテンバイカーだから

2~3周目 アップ不足だというカイザーさんにピタリと付き淡々と走る
この時点で13~14位か・・・
このまま最後まで着いていければいいのだけれど 少しづつ離れてしまう やはり強い

4~5周目ペースが思ったより上がらない 
前を走るライダーと少しづつ距離が開いていく
やはりスタートのオーバーペースが効いたのか?
それにくわえチェーンジャムの際にFメカの羽が少し曲がったのか
2周目くらいから全くインナーが使えない状況に 集中力が切れかかる・・・
後方からはT&Sのフクダさんの姿が・・・
レース前に少しだけ話しをした エリート残留は出来なかったそうだ
このレースを走っても・・・ だけど彼は戦いに来た
背中にものすごい気迫を感じる ならば応えるしかない
こちらも精一杯の力を出して前を引く
同じチームメイトのカッシーはエリート残留がかかっていた大事なレースだったけど
ペースが上がらなかったのかレースを降りていた 
きっとそんな彼の悔しさも背負って走っているのだろう
終盤まで抜きつ抜かれつ走り こちらも勇気をたくさんもらった
きっと彼等2人はすぐにエリートに帰ってくるだろう

6周目 前にはコウタロウ君 レース中盤からずっと前に見えるのになかなか差が詰らない
フルリジットバイクで参戦のノースもだいぶ前に行ってしまった
彼等にも負けるわけにはいかない もう意地しか残っていない
両脚は攣りまくっているし ダンシングもガチャガチャだ 
だけど だけど緩めるわけにはいかない 
そんなところは応援してくれるたくさんの仲間に見せるわけにはいかない
何よりそんな自分を僕自身も見たくない

7周目 最終ラップに入る 後方からはキッタさんが迫ってくる
必死に逃げる 埼玉県人の2人がパンクで落ちてきた
最後までレースはわからない 必死に前を追う
程なくしてノースに追いつく 一瞬ここまででいいかなと 仲良くゴールするかと
思ったのもつかのまノースがペースを上げる
スリッピーな下り基調のSTをフルリジットとは思えないほどのスピードで下っていく
ここで離れるわけにはいかない 彼の後ろなら安心して突っ込んでいける
途中ST間を繋ぐ舗装路の部分でノースを一気にパス
しかしすぐ後ろにはキッタさんが・・・
その先のSTの下りを全開で逃げる
フィード裏をアウターにかけてダンシング 最後のST下りを折り返しフィード前へ
キツイ・・・もう何も残っていない 
だけど抜かれたくはない そして前を行くコウタロウ君を抜きたい
最後の舗装路上りをダンシングで一気に駆け上がる
キッタさんから逃げる コウタロウ君には届くか届かないか・・・
彼も意地だ 意地と意地がぶつかる
みんなの応援が聞こえる 
トンネルをくぐり最後の右コーナー わずかに開いたイン側に前輪をねじ込む
声にならない声を上げゴールラインへ 

お互いの健闘を称えあう レースは終わった
自然と笑顔が溢れた



高めあうライバルがいて
そこにレースがあり僕等はただひたすらに走り続ける
力の限り全てを注ぎ込む
もっともっと速くなりたい 今はただそう思う
少しだけ休んだらまた走り出そう

みんな また来年 スタートラインで会おうね
  
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by kaazzu937 | 2008-10-27 11:48 | ◆Race Report

JCF Japan Series Sena XCO Final

何故走るのか?
会場でアップを始めるまでの長い待ち時間に考えた
そっと目を閉じてこの会場の空気を感じる
五感を研ぎ澄ます

そこに戦うべきコースと
そこに戦うべきライバルと
そこに戦うべき弱い自分と

よくここまできたと思う
でもまだいけると思う
自分の限界はもっと先だと思う

スタート1時間前からアップを始める
心拍の反応はいい
前夜にしっかりと睡眠もとれたので身体のダルさもない
前日の試走もたっぷりと時間をかけておこなった
何も問題はない
準備は万端
あとは走るだけだ


場所:石川県白山瀬女高原スキー場
日時:2008/10/19
天候:晴れ
周回:7
順位:-1lap24位

バイク     08 GARY FISHER SUPER FRY 19"
ホイール   08 MAVIC CROSS MAX 29er
サドル     SANMARCO PHOBOS
タイヤ     BONTRAGER Jones ACX 29/2.2 Tubeless ready F/R 1.75bar 
ペダル    crankbrothers eggbeater SL shrot spindle


この大会の三週間前にトレイルライド中に転倒した
それも受身も取れないほどの転び方だった
顎をステムに強打してそのまま病院へ・・・
その後、転倒の恐怖心からMTBに乗るのが怖くなった
その翌週 あえて怪我をした場所でもう一度走った
全然走れなかった 笑ってしまうほどに
その次週の富士見高原での3Hのエンデーロ
やはり全く走れなかった バイクと体がリンクしない
そんな状態でこの大会を迎えた
果たして瀬女の下りをまともに走れるだろうか? 不安だった

前日の試走ではしつこい程に下りパートを反復して練習した
不安を消すには 感覚を取り戻すしかない
タイヤはジョーンズを選択
いつもの自分なら迷わずパイソンをチョイスしていただろう
でも今回は少し守りに入った 今の自分にはこれが正解だろうと・・・
でもこの選択は気持ちに余裕を生んだ
そして下りへの怖さはいつの間にか消えていた
これで正解だった

召集が始まる 
今年はいくらポイントを重ねても何故かいつまでたってもスタートは後方
もうそんなことにも慣れてしまった
何列目だろうと関係ない 最高のスタートを切ればいい
八幡浜でのメカトラ 全日本での不甲斐ない走り
その悔しさの全てをぶつけてやればいい

スタートを切り舗装路を駆け上がる
最初の長い上り 30位前後で頂上へ
1周目は焦っても前には出れない 一列棒状で下っていく
集団がばらけるまではとにかく後方のライダーに抜かれないように気を配り
前に隙間があればすかさず前輪をねじ込む
ST奥のパイプ下りも渋滞で乗って行けず強制的に押しが入る
その先の舗装路でもなかなか前のライダーを抜けない

レースは7周
もちろん完走はしたいが だからといって前半は抑えて・・・などとは言っていられない
僕等のレベルでは残るか切られるか いつもサバイバルなのだ
とにかく前へ前へバイクを走らせる
2周目3周目あたりから25~26位くらいの順位をキープ
ストラーダの彼カリスマ店長と絡みながら周回を重ねる
この辺り(4~5周目)が一番きつかったが同じマスター年代の彼等に負けるわけにはいかない
レースの感覚が戻ってきた 
それにしてもミカミさんの走りはスムーズだ
3周目?だったか最初の上りの頂上で前に出られた
しっかりと後方でそのリズムを盗む
速い・・・だけど付いていけないほどではない
わざと少し離れて走った 抜き返すタイミングを計りながら
この頃は完全に恐怖心は消えていた
バイクは僕の体の一部となり手足のように操ることが出来た
コース最高地点からの下りパートも パイプの下りも バンガローへの下りも
路面の凹凸に体が勝手に反応した
点で 線で バイクを走らせる やっと思い出せた

トモタカさんとのバトル
向こうは僕のことなど眼中にないかもしれないが僕にとっては超えなければならない壁だ
抜かれてもあっさりと諦めるわけにはいかない
そっちがもがくならこっちももがく その先のことなど関係ない
淡々と走ればいいのに 勝手に体が動く インターバルがかかる
だけど負けるわけにはいかない ただそれだけだ
抜きつ抜かれつ周回を重ねる

5周目のフィードでそろそろタイムアウトかもという声を聞き
朦朧とする意識の中 再度ペースを上げるべくペダルに力を込める
STの区間やちょっとした上り返しなどは29erの走破力の高さを最大限に生かし
スピードを乗せて行く このバイクは最高に良く走る
疲労で全身の筋肉が悲鳴を上げているけど ここで脚を緩めるわけにはいかない
負けたくない 自分自身に



このレースの前 散々ポジションについて考えた
多くの仲間から多くの意見を聞き とにかく色々と試した
それは周りから見れば迷っていると見えたかもしれない
でも僕は不安など何もなかった
ただ 速く走るためにどうしたらよいのか それしか頭になかったから
レースが終った今でさえまだ色々と考えている
僕にとってそれは物凄く楽しいことだし当然のことだから
考えることを止めたらそれで進化は止まる



5周目のバンガローへの下りを難なくこなしその先のSTへ
前方にスワコのコバヤシさんを視界に捉えた
これで終わりだと思い必死に追いつき先行する
ガチャガチャのダンシングで脚きりテントまで
って思ったらあっさりと6周目に突入・・・
もう一度スイッチを入れ直し前を追う
今度こそ最終ラップだなと覚悟を決めて

集中していた この一体感
スタート直後からみんなの応援もよく聞こえた
この瞬間 この時のために僕は生きている そんなふうにさえ思えるほどの高揚感
このままずっと走り続けていたい 止まりたくない
疲労感は消え ただ風を切り バイクが走って行く
もっと速く もっと強く

ミカミさんの上手さ 
トモタカさんの気迫溢れる走り
コバヤシさんの落ち着いたレース運び
遠くに見えるゴウダさんのパワフルなスピード
僕に足りないもの 目で見て体で感じて学ぶ
レースでのスピード レース運び 経験
僕はまだまだ速くなれる そう思えた
ゴウダさんはレース前に必ず僕にこう言う
「絶対に完走しようね」
それは僕に言ってるようでたぶん自分自身に言い聞かせているのだろう
強く思う事 勇気 気迫

出来るならあと1周 ゴールまで辿り着きたい
そう思い最後のバンガロー裏の平坦な芝生の上をダンシングで駆け抜ける
だけど無情にも「TIME OUT」のプレートを見てコース外でレースを終えた

今年は一度もゴールすることが出来なかったけど
でも走り終えたあと何となく笑顔になれた
また来年も走りたい そう思った




僕はまだ走り続ける
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by kaazzu937 | 2008-10-23 22:08 | ◆Race Report

イメージ

瀬女の結果が出てるね

自分よりも上位のライダー・・・
もうビックネームばかりだね
名前を聞くだけで尻込みしそうな

よくやったか?
まだまだか?

レース後にTKさんに挨拶をしたら結果を聞かれて
「まだまだいけるだろ!そんなもんじゃないだろ!」と

完走も出来ていない たしかに満足はしていない
もう一段階のパワーアップが必要なんだなぁ
あとはイメージ あと10人抜くためのイメージ
そのレベル その位置でレースを展開する勇気と思い
その為の日ごろのトレーニング

強く 
「そうありたい」
「そうなりたい」
と思えるかどうか

たぶんそういうことなんだな   
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by kaazzu937 | 2008-10-22 10:58

一夜明けて思うこと

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完走出来なかった 精一杯走ったけど
もっと行ける気がする 出し惜しみしてるわけじゃあないけど
まだまだ伸ばせる部分があると思うんだな
それは単純にペダルに伝えるパワーであったり
STや下りパートでのバイクを走らせるスキルであったり
7周のレースなら1周あたり20秒短縮すれば2分も速くゴール出来る
そう考えればまだまだやれそうじゃん
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データを見るかぎりではスタートから脚きりタイムアウトまで休まず頑張れていたと思う
最後まで集中力も切れなかったし大きなミスもなかった
これで満足してしまっても良さそうだけど目指すところはもっと高いレベルなので
全く満足はしていない

ポジションに関しては色々と試行錯誤してるけど
逆を言えば試行錯誤しなくなったらそれはそれで考えることを放棄してしまうわけだから
これからも色々とやります 
極端に言えばレースコースに合せて毎レースごとに変えたっていいと思う
結局 何かをとれば何かが犠牲になるわけで大事なのはバランスだと思うから
コースの特徴に合せて変えてもいいと思うんだ
それは違うと言う人もいると思うけどこれは僕の中の一つの答え

年齢的な限界があるとしても まだまだ僕には伸びシロがたくさんある
それを感じて 試して 自分のものにする

目標は来年の全日本マスター優勝
今日からもう始める 日々積み重ねていこう
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by kaazzu937 | 2008-10-20 22:05

2008,J1最終戦 瀬女高原

とりあえず結果のみ・・・
周回数7周回
-1lapで最終周回に入れず24位でした
今年は一度も完走出来なかったなぁ 

会場内外での応援&サポート レースで競い合ったみんな 練習仲間
ありがとうございました みんなのおかげで走ることが出来てます

さてさて今週末はJ2修善寺ですね
もうひと頑張りしますか
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by kaazzu937 | 2008-10-20 09:23

準備OK

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ステムも交換した 精神的な不安要素は排除しなきゃレースに集中出来ない
ポジションについては・・・
今の僕のベストはこれだと思う理論を信じるしかない
速い人が正解なのだから ただ速く走ればいいの

今日は仕上げに1分インターバルを5本
瀬女のスタートをイメージしつつ・・・

やれることはやってきたな
あとは楽しむだけ
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by kaazzu937 | 2008-10-16 21:54

テーパリング

昨夜JITE2から帰宅後そのままインターバル練にGO

<矢切周回コース>
3周×レスト1周を2本 (約6分30秒×レスト3分)
1周モガキ×1本(約2分)

あとは疲れを抜いて週末に備えよう
バイクのポジションは・・・ 走ってみなけりゃわからんて(笑)
最低でもゼッケンを上回る順位は出したい
順位にこだわるわけじゃないけど 
良い走りが出来ればそれくらいで走れるはずだから

今日もJITE2 すごく良い天気 気持ちいい
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by kaazzu937 | 2008-10-16 09:32

富士見高原アミノカップ

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photo by M.Gotoh
写真ありがとう
今週末はもっと険しい顔して走ってきます(笑)
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by kaazzu937 | 2008-10-14 23:54